熱気球(フリーフライト)でチームビルディング!



気球で自由に空を飛ぶ。
それは、視点が変わる体験

知っていますか?
日本で、気球に乗り空を自由に飛べること。
多くの方がイメージする「熱気球」は、
地上にロープで固定された「係留フライト」ではないでしょうか?
しかし実は、日本でも専任パイロットが操縦し、
上空1,000mを自由に飛ぶ「フリーフライト」が可能なのです。
非日常に身を置くと、チームは本音でつながる。
気球だから生まれる、特別な一体感。
風に身をまかせ、360°の大空と足元の絶景を楽しみながら、
約30分〜1時間かけて空を旅する―
この人生を変えてしまうような感動体験こそが、
私たちの研修のメインコンテンツです。

国内で唯一の研修
熱気球フリーフライトでチームビルディング
チームビルディング研修の手法・コンテンツは数多くありますが、「気球フリーフライトでチームビルディング研修」を運営できるのは、国内で唯一、弊社だけ。
なぜなら、熱気球フリーフライトを実施するには、
- 専任パイロットの技術と資格
- 気象条件の判断力
- 安全管理体制の構築
- チームビルディングプログラムの設計力
これらすべてが必要だからです。


“とんでもない感動体験”が、
チームの絆をつくる
とんでもない感動体験が
チームの絆をつくる
熱気球フリーフライト研修は、
これまでの研修では得られなかった“本物の一体感”を生み出す体験。
心が動くからこそ、行動が変わり、チームが変わる。
「言葉を超えた”感動体験”」を仲間と分かち合った経験は、
一生忘れられない記憶となり、チームの絆をこれまで以上に深く、
確かなものへと育てていきます。




感動体験がチームを変える
科学が証明する効果



気球×研修は「楽しかった」で終わるのではなく、
チームの結束力を本質的に高める、
科学的な根拠を持った研修なのです。
“気球”を研修に取り入れたい
3つの理由



フリーフライトを活用した
カリキュラム例
すべての研修は、チームや組織の課題に合わせたオーダーメイド設計。
貴社の目的に最適なプログラムをご提案します。
以下は、参考カリキュラムの一例です。
すべての研修は、チームや組織の課題に合わせたオーダーメイド設計。貴社の目的に最適なプログラムをご提案します。
以下は、参考カリキュラムの一例です。
新入社員研修

社会人としての第一歩を、“空からの体験”で刻む
社会人としての心構えや仲間との信頼関係を、非日常の「気球体験」を通じて育む特別プログラムです。
感動と挑戦が融合した2日間が、若手社員の未来への意欲を引き出します。
研修効果
- 感謝と挑戦心から生まれる主体性
- 社会人マインドの確立
- 仲間との深い信頼関係
カリキュラム概要
1日目
- 研修の目的共有
アイスブレイク - 社会人マインドセット講義
学生と社会人の違い
挑戦する姿勢 - コミュニケーション研修
伝える力と聴く力 、実践ロールプレイ - 夕食・休憩
- マインドシェアリング
本音の対話で同期の人生を知る - 気球ミッションガイダンス
テーマ発表・自習時間
2日目
- 早朝ガイダンス
本日のコミットメント、朝礼 - 気球フリーフライト
・フライト会場へ移動
・気球・搭乗準備作業
・上空1000m感動フライト!
・着陸・撤収作業
※準備~片付けまでチームで協働して行います - breakfast-MT
熱気球の体験共有
気づきの対話 - サンクスワーク
同期・家族・会社への感謝と誓い
管理職研修

リーダーが空から学ぶ、“俯瞰と共創”のリーダーシップ
現場を導く管理職に、チームを「上からではなく、上空から」見つめ直す時間を。
気球フライトを通じて「チームをどう支えるか」「何を大切にして導くのか」を俯瞰的に考えるプログラム。
静寂の空で、自分のリーダー像を問い直します。
研修効果
- リーダーとしての原点回帰
- チーム全体を俯瞰する思考力の養成
- 他部門との横のつながり強化
カリキュラム概要
1日目
- 研修目的
リーダーシップの本質 - 組織を支えるリーダー像の探求
支配ではなく支援
俯瞰の視点とは - チームダイナミクス演習
役職を超えて協働する体験ワーク - 夕食・休憩
- リーダー座談会
管理職同士の悩み・使命共有 - 気球ミッションガイダンス
「チームを導く空のテーマ」設定
2日目
- 早朝ガイダンス
本日のコミットメント、朝礼 - 気球フリーフライト
・フライト会場へ移動
・気球・搭乗準備作業
・上空1000m感動フライト!
・着陸・撤収作業
※準備~片付けまでチームで協働して行います - breakfast-セッション
空から感じた自身とチームについての対話 - アクションプラン策定
自部署に活かす具体行動を宣言
幹部・永年勤続者向け研修

感謝と誇りを空にのせて
会社を支えてきた幹部・ベテラン社員へ、心からの“労いと絆”を。
経営幹部や永年勤続者が、これまでの歩みを称え合い、
未来の会社を語り合う特別な時間。
気球体験を通じて「会社を俯瞰し、未来を描く」場として設計。
研修効果
- 経営・幹部層の結束力強化
- 会社への誇り・愛着の再確認
- 次世代へのバトン意識の醸成
カリキュラム概要
1日目
- オープニングセッション
会社の歩み・感謝メッセージ共有 - ダイアログ「私の原点」
各自の成長・貢献ストーリー共有 - パネルディスカッション
未来ビジョンについて考える - 夕食・休憩
- 気球ミッションガイダンス
「未来を描くフライト」テーマ発表
2日目
- 早朝ガイダンス
本日のコミットメント、朝礼 - 気球フリーフライト
・フライト会場へ移動
・気球・搭乗準備作業
・上空1000m感動フライト!
・着陸・撤収作業
※準備~片付けまでチームで協働して行います - breakfast-セッション
上空で感じた感動の共有 - フライト後ミッション
「次世代へのメッセージ」発表・共有


人事ご担当者様
研修実施後の声
チームづくりに悩んでいた時期に、この研修に出会いました。
社員たちが“空を飛ぶ”という非日常の体験を通して、自然に信頼関係を築いていく姿を見て、本当に感動しました。終了後の表情が全員キラキラしていて、「これだ」と確信しました。
この研修は、まさに“心の距離をゼロにするプログラム”です。

販売営業
新たな研修機会として実施
最初は「本当に研修になるの?」という半信半疑でした。
しかし、実際に空へ上がった瞬間、その考えは吹き飛びました。社員たちが自然と声をかけ合い、笑い合う姿に胸が熱くなりました。地上では見えない“仲間の表情”が、空の上では素直に見えました。研修後「この体験は一生忘れない」と口をそろえて言われ嬉しかったです。

製造業
社員旅行兼チーム研修として実施
想像以上に“心の距離”が縮まる体験でした。
フライト前の準備から協力し合い、上空では全員が感動で沈黙。降りてから自然と握手やハイタッチが起きる。まさに「信頼関係が生まれる瞬間」を目の当たりにしました。
普段オンライン中心のメンバー同士にとって、忘れられない1日になりました。

IT企業
チームビルディング研修として導入
安心のフォロー体制
導入の流れ
専任の研修コーディネーターが、企画段階から当日の運営、安全管理まで一括してサポートします。
初めての導入でも安心してご利用いただけるよう、チームの目的や人数に合わせたプランをご提案します。
お問い合わせ/事前打ち合わせ
・目的・人数・日程を確認し、最適な研修プランをご提案
・熱気球フライトプランも研修プランに合わせてご提案しています。
研修プランのご提案・ご契約
・貴社の課題に沿う研修カリキュラムを組みご提案
・気球フライトについても、詳しくご案内させていただきます。
研修実施&フライト体験
・研修実施・フライト実施
・記念撮影・搭乗証明書授与
・フライト後は、振り返りワークショップを実施
学びや気づきをもとに、今後の業務やチーム活動に活かすプランを作成します。
研修実施後の振り返り(アフターコンサル)
・やって終わり。ではありません。
・研修後のアフターフォロー体制を組んでおります。
まだまだあります!
気球フリーフライト研修
おすすめの理由
楽しい!けれど、楽しいだけじゃないのが、気球フリーフライト研修のスゴイところ!
社員の満足度やモチベーション向上にも直結する、唯一無二のチームビルディング体験です。




熱気球運航会社
40年の実績・安心のパイロット体制
熱気球界のパイオニア



気球のフリーフライトを担当するのは、40年の実績を持つ
株式会社ジャパンバルーンサービス。
パイロットは、全員「一般社団法人 日本熱気球事業協会(JABO)」が認定する
熱気球事業用技能証を取得。
さらに、国内外の競技フライトで数多くの受賞歴を持ち、
豊富な経験と高い操縦技術により、常に安全で快適なフライトを実現しています。
2020年、日本で初めて「日本熱気球事業協会」認可のもと観光フライトを開始。
2022年には、日本で唯一となる国内最大の10人乗り熱気球を導入しました。
40年以上にわたり、熱気球界を牽引してきたパイオニア企業として、
安全・安心・感動のフリーフライト体験をお届けしています。














