傾聴力セミナー|相手の本音を引き出す究極の「傾聴メソッド」

コミュニケーションセミナー! 聞く力を高めて本音を引き出す!

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開催詳細・お申込み

開催日時:11月26日(金)14:30~16:00
参加料:無料

開催方法:オンラインセミナー ※参加URLは申込み頂いた方に別途お伝えいたします。

<セミナー受講の際のお願い>
※多くの企業様にご参加いただけるよう、1開催につき1社3名様までとしております。3名様を超える場合は、お申込みの際ににご相談ください。
※同業他社様、個人講師の方のご参加はご遠慮いただいております。

講師:青木

「自分はできる!」と思っている管理職・マネージャーの方は要注意です。「出来ていない」と気付くこともできていない管理職の方が、大多数といっても過言ではありません。

これは30年間、研修教育事業にて管理職・マネージャーの方々と関わってきた、弊社の現場感です。この機会に「傾聴力」スキルアップしませんか?

『傾聴力』は社会人必須の能力/スキルとして、注目されています

コミュニケーション能力の中でも、重要な「傾聴力」に特化したカリキュラムでセミナーを行います。

相手への的確な質問で相手の考え・本音を引き出す。
相手の言葉を向き合って聞くことにより、相互理解を深める。

あなたが必要としているスキルアップができるセミナーです。

傾聴力は、営業力向上、チームビルディング、部下の育成など様々な場面で役立つスキルです。
ぜひ、この機会に、「傾聴スキル」の習得をしませんか?

こんなお悩みを解決したい方が対象です

  • 頑張って聞こうとしているのに、相手が本音を話してくれない
  • 部下や後輩、部署メンバーのやる気を引き出す聞き方分からない
  • 会話に苦手意識がある
  • 会話・対話する際、自信をもって話がしたい
  • 安心して気持ちよく会話できるようになり、仲間ともっと楽しく仕事がしたい
傾聴力 面談力

「管理職に不足している能力・資質」のヒアリング調査では、
61%の方が部下の指導・育成力(傾聴力・対話力)が不足していると悩んでいると、報告しています。

 

なんと…6割の管理職が「傾聴力・対話力」に不安を抱えています。

身に付くスキル

  • 傾聴力を高めるための実践方法と考え方を学び、習慣化するための手法
  • コミュニケーションの本質を学び、聞き上手に必要なスキルの習得と考え方
  • 「聴き方のテクニック・型」を身に付ける
講師:青木

あなたは、コミュニケーションは、得意ですか?
あなたの社内・チームでは、問題なく・円滑・スムーズにコミュニケーションが取れていますか?コミュニケーションをとる相手は、自分の話を聞いてほしいと思っています。話し上手よりも、「聞き上手」の周りに人が集まるのは、そのためです。

参加者の声(一部抜粋)

「何を買うかではなく、誰から買うか」というレクチャーにハッとしました。 
話すだけではなく「聞く」ということについても意識したいですし、「わかる」から「できる」そして「指導できるように」努力していきたいです。(接客業 20代 女性)   

毎日、当たり前にするコミュニケーション(傾聴力)ですが、分かっているようで、分かっていないことも多々あることに驚きました。 「コミュニケーションの基礎」を改めて学ぶこともできましたし、もう一度、日々の行動について、意識したいと感じました。(接客業 30代 女性)

「傾聴スキル」には、自信があったのですが… まだまだ足りないことを痛感しました。
バックトラッキングや要約をさらに意識して、今後の仕事、プライベートにおいても「聞き上手」になれるように実践していきます。(管理職 40代 男性)

「相手に関心をもち、観察力を磨く」というレクチャーがとても印象的でした。
まずは相手の存在を受け止めて、良いところを探すという点は、常に意識していこうと思いました。 本日学んだメソッドを活かして、人としても成長できるよう努力したいです。(人事・総務課 30代 女性)

プログラム

30年間でのべ10万人を指導したコンサルタントが、【傾聴力】における独自メソッドを惜しみなく公開!

テーマ詳細内容
1.コミュニケーションで一番重要な
  聴き方スキル
・聞き上手な人が実践している5つのポイント
・相手が話しやすく感じる話の聴き方とは
・相手の心を汲み取る観察力
・人の話をきいている時に出てしまうありがちな癖とは
2.3つのレベル「きく」スキル・「きく」スキル3つの段階
 「Level1:聞く」「Level2:聴く」「Level3:訊く」
・「聴く」とは相手の心の寄り添い、信頼関係を高めるスキル
・「訊く」とは相手の本音を引き出し、気付きを与えるスキル
3.対人対応スキルを高めるために・リスニングサービス
・気配りと心配りを高めるための3つのポイント
・アイコンタクトは取りにいくもの:観察力の重要性
・話をきく際のポジショニングとは
4.傾聴トレーニング・リアクショントレーニング
・声がかけられやすくなる待機姿勢
5.まとめ・総括・ワークショップ:明日からの実践を整理する

セミナー資料一部抜粋(傾聴力が低い人の特徴・聞き上手が実践する5つの項目)

傾聴力 研修
傾聴力 研修

傾聴とは?

  1. 受容:相手を受け入れること
  2. 共感:相手のを聞いて、共感(その通りだと思う)すること

つまり、自分の訊きたいことを訊くのではなく、相手が話したい、伝えたいことを、受容的・共感的な態度で真摯に“聴く”ことを言います。

そうすることで、相手への理解を深めると同時に、相手も自分自身に対する理解を深め、納得のいく判断や結論に到達することが、傾聴の目的です。

傾聴とは、「深いレベルで、相手をよく理解し、気持ちを汲み取り、共感する」聴き方です。それを行うことで、深いレベルで相手の信頼を得て、良好な人間関係を築くことができます。そして相手の気持ちを汲み取り、深いレベルで相手をよく理解できるようになると、人間関係のこじれなど、難しい人間関係を改善しやすくなります。

出典:Life&Mindより

お申し込み・ご参加に関するご案内

  1. 同業他社様・および個人講師様の参加はご遠慮頂いております。
  2. フリーアドレスでのお申込みは極力お控えくださいませ。
    ※なお、企業名・氏名を申し込み時にご記載いただけましたら、フリーアドレスでも問題ありません。
     あくまでも同業様判別とのご理解をいただけましたら幸いです。
  3. 撮影・録音・録画およびセミナーで使用した資料の無断転載は固くお断りいたします。


以上、ご理解のほど何卒よろしくお願い致します。




 

さまざまなニーズに応じた豊富な人材育成研修プログラムをご用意しております。
研修コンシェルジュが丁寧で適確なご案内をさせていただきます。

0120-117-450

受付 9:30~18:00(土日祝日除く)


   

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