リーダーの役割とは?リーダーシップを発揮するために必要な資質や行動

いざチームリーダーに任命されたものの、どのようにリーダーシップを発揮していいのかわからない、
という人も多いのではないでしょうか。

チームメンバーをまとめるとともに、メンバー一人ひとりの業務の進捗度合いを把握し、
ときに適切なアドバイスを行うことも必要になるでしょう。

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チームリーダーに求められる資質や行動とはどのようなものなのでしょうか。チームリーダーが果たすべき役割とともに詳しく見ていきましょう。

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リーダーの役割

一般的にリーダーとは「目的達成のために組織(チーム)の力を引き出し、導く人」
という意味でとらえられています。

経営学者であるドラッカーの考えによると、
リーダーは「独立した実体」というよりはむしろ「機能」や「働き」を意味するとされており、
さらに「地位」ではなく「責任」だとされているのです。

このようなリーダーの定義によれば、
リーダーにはカリスマ性など属人的な特性がなくてはならないというわけでなく、
むしろチームの中でどのように動くか、そして責任を担うかということがポイントになると言えるでしょう。

リーダーに求められる役割を把握することが非常に大切です。

会社組織におけるリーダーの6つの役割

リーダーにはメンバーを成長させること、
チームとしての成果を最大化することを通して企業活動に貢献していくこと
が求められます。

そのためにリーダーに求められる主な役割として、以下の6つが挙げられます。

  1. 仕事の目標と目的を設定してメンバーと共有する
  2. チーム単位で計画的に行動する
  3. メンバーが活躍しやすい環境を整える
  4. チームメンバーを育成する
  5. チーム全体の業務管理
  6. 他部署と連携して情報を伝達する

リーダーの役割は「メンバーを成長させ、チームとしての成果を最大化させ、企業活動へ貢献する」こと。

仕事の目標と目的を設定してメンバーと共有する

リーダーとしてまず、すべきことは、

  1. 達成すべき目標の設定
  2. 何のためにその目標に向かって業務にあたるのか、また個々の業務の目的を定めること
  3. 目標と目的をチームメンバーと共有すること

チームの目標や業務の目的は、チームリーダーだけが把握していればいいというものではありません。

チームメンバー全体が認識をすり合わせ、同じ方向に向かって仕事をしていくためには
チーム全体で達成目標や目的を共有することが重要です。

目標や目的がチーム全体の共通認識となることで、
個々のメンバーが達成に向けて意欲を持って仕事に向かうことができるようになります。

同時に個々のメンバーに対して、リーダーが期待していることを具体的に伝えることができれば、
メンバーのモチベーションアップ
が期待できるでしょう。

メンバーを束ね、チーム単位で計画的に行動する

チーム単位の仕事を行う場合、一つひとつの仕事はメンバー個人が行いますが、
最終的にはチーム全体で連動し、チームとしての成果を出すことが必要となります。

チーム全体の仕事を連動させるために、チームリーダーはメンバーを束ね、
チーム単位で計画的に行動するように仕向けること
が求められるのです。

そのためには、自身が先頭に立ってメンバーを巻き込み、
チーム全体の行動を作り出していくことがリーダーの役割のひとつだと言えるでしょう。

メンバーが活躍しやすい環境を整える

ときにメンバーから「働きにくい」という声が上がることもあり得ます。
リーダーはその空気をいち早く察知し、改善努力をしていく必要があります。

チームのパフォーマンスを最大化するためにも、
メンバーが活躍しやすい環境を整えることはリーダーの重要な役割です。

サポートが必要なメンバーがいれば個別に対応し、成果を出すための尽力をすることが必要となるでしょう。
また、チーム内容の情報共有ができていることもメンバーの活動環境をよくするためには大切です。

もしチーム内で十分に情報共有ができないという事情がある場合は、
たとえばチャットなどのツールを導入するなどして情報交換できる場を作ることも、
チーム内の環境を整えるために有効な方法と言えます。

チームメンバーを育成する

チームメンバーの経験値は一定とは限りません。
経験豊富なメンバーもいればはじめてチームに参画するというメンバーもいるでしょう。

そういった経験の浅いメンバーの場合は特に、メンバーとして動けるように仕向けていくことが必要になります。
こうしたチームメンバーの育成もリーダーの重要な役割のひとつです。

チームメンバーの仕事の進捗状況や意欲に常に気を配り、
1on1ミーティングを活用するなどして育成
していくことができれば、チームのパフォーマンスも上がっていくでしょう。

チームメンバーにとってもリーダーが見守ってくれることは心強いですし、
チームの一員としての自覚が芽生えるようになります。

チーム全体の進捗など業務管理をする

1プレイヤーとして働いているときは自身の業務管理だけで済みましたが、
リーダーになればチーム全体の業務管理も行わなければいけません。

チーム全体の進捗状況に常に気を配り、
遅延が生じている箇所とともにその原因についても把握する必要があります。

リーダーに求められるのは、常にチーム全体の最適化を図ることです。
そのためにチーム全体の業務管理は欠かせません。

チーム全体の業務管理は会社全体の目標の達成にも大きく関わるため、
チームリーダーがしっかり把握し、さらに全体を見ている上司に対して進捗の報告をすることも重要です。

他部署と連携して情報を伝達する

チームリーダーは自身が管理しているチームのパフォーマンスを最大化することが求められますが、
全社的な目標達成のためにはときに他部署と連携する必要も出てきます。

他部署とのの連携がうまくとれてこそ全体のプロジェクトがうまく回るということは少なくありません。

そのため、チーム全体を把握するとともに他部署のリーダーとも連携し、
情報を伝達すること
もチームリーダーの役割として非常に重要です。

そのことによってチーム間で進捗状況を共有し、メンバーも連携意識を持って
仕事にあたることが可能になります。

チーム間の連携を意識し、スムーズに仕事を進めていくよう仕向けることは、
チームのパフォーマンスを上げるためにも必要です。

チームリーダーに必要な資質やスキル・条件

チームリーダーの資質やスキルは、メンバーとの信頼関係の構築や成果の最大化に大きく関わります。

チームリーダーに求められる資質やスキルは、以下の通りです。

  • 決断力・実行力
  • 成長意欲
  • コミュニケーション能力
  • 責任感
  • 公平さ
  • 執着心
  • 誠実さ・謙虚さ
  • 寛容さ

最初からすべて備わっているとは限りません。経験を積み、学習していくことで習得できるものです。

決断力・実行力

リーダーが優柔不断だと、チームメンバーに迷いが生まれ、
チームとして一丸となって行動することが難しくなります。
そのため、チームリーダーには素早い決断力と実行力が求められます。

メンバーが迷ったときにどの方向性に導くか決断し、行動に導くこと、
そして場合によってはやって見せる実行力も必要になるでしょう。

また、仕事が進むにつれて決断する場面が増えていくことも少なくありません。
その際にはメンバーごとの進捗状況や意見を把握するなどして、よりスムーズに仕事を進めることができるように
適切なタイミングで決断していくことが大切です。

時には、一度決断した方法よりさらに適した方法が見つかるかもしれません。
その際はメンバーを説得し、方向性を決断していくことも必要です。

じっとひとりで考えているのではなく、チームを巻き込む実行力も必要となるでしょう。

成長意欲

リーダーの自身の成長意欲は、チームメンバーへの良い刺激になります。
リーダーに成長意欲がなければチームメンバーの成長意欲を引き出すことは難しいでしょう。

リーダーがチャレンジする姿を見せてはじめて、
メンバーも「自分も向上しよう」という意識を持つことができることもあるのです。

もしリーダーに成長意欲がなく、ただ淡々と仕事をしているだけでは、
メンバーは「あの程度で構わないのかな」と思ってしまいます。

そうするとチームの士気が下がり、パフォーマンスを最大化することなどできなくなるでしょう。

チームリーダーを見てメンバーも成長していきます。
常に見られているという意識を持ち、「どうすればチームのパフォーマンスを上げられるか考える」など、リーダーとして成長意欲を持ち取り組む姿勢を示すことは非常に重要です。

コミュニケーション能力

リーダーには、メンバーへの指示や期待を的確に言語化できるコミュニケーション能力が必要です。

外国人がチームメンバーに入ることも大いにあり得ますし、
世代間ギャップや経験値・価値観などの違いがあり、共通項の少ないメンバーをまとめることが必要になることもあるでしょう。

そういったメンバー一人ひとりに対して、リーダーとして意図しているところを正確に言語化して伝え、
理解を深めること
はとても重要です。

そのため、チームリーダーにはコミュニケーション能力が求められます。

リーダーとしてはメンバーの仕事上の悩みなど異変に気付ける細やかさを持っておきたいところです。

仕事上のやり取りはメールも多いでしょうが、
それだけに頼るのではなく、日頃からメンバーと言葉を交わし、普段と変わったところがないか目を配ることも大切です。

真摯にメンバーと向き合うことによって信頼関係を築くこともできるでしょう。

責任感

リーダーはチームを任されているわけですから、
そのチームの仕事、目標達成について責任を負うことになります。
そのため、責任感はリーダーの資質として重要です。

特に、チームメンバーがミスをしたときなどはリーダーとしての器が試されます。
そういったときの対応ひとつで、メンバーからの信頼を得ることにも失うことにもつながります。

リーダーはチーム全体に責任を負うため、
メンバーのミスを自分のミスとして考えられる責任感が求められるのです。

また、目標に向かって途中で投げ出さずやりきる姿勢を見せることも、
メンバーにリーダーとしての責任感を見せることになり、チームに良い影響を与えることができるでしょう。

公平さ

メンバーに対して公平に評価できることはリーダーに必要な資質として非常に大切です。
優れたリーダーは好き嫌いといった感情論ではなく、メンバーの置かれた状況を前提に冷静に、
公平な目でメンバーを評価
します。

もし感情論でメンバーを評価すれば、不公平に扱われたと感じるメンバーが出てくるでしょう。

そうしたメンバーは仕事へのモチベーションが下がってしまい
「どうせやっても評価されない」と仕事に対して積極的に取り組むことができなくなるでしょう。

チーム全体のパフォーマンスが下がることにもつながりかねません。

チームリーダーとしては、チーム内の調和がとれているかどうかという点にも敏感である必要があります。
そのためには「この点を指摘されたからこういう評価になるのか」ということを
メンバーが納得するように仕向ける必要があります。

そのためにも公平さを持ってメンバー一人ひとりと向き合うことが求められるのです。

執着心

リーダーのミッションは、チームをまとめ、チームの目標達成を現実のものとすることです。
そのため、リーダーには目標達成への粘り強さが求められます。

リーダーの目標達成に対する執着心は、そのままメンバーにも伝わり、
チームが一丸となって目標達成しようという良い空気を生むでしょう。

チームリーダーには「必ずチームでやりきる」という意識が何よりも大事です。

もしリーダーに執着心がなければ、メンバーだけに難所を乗り切ることを求めることになるので、
そうしたリーダーにメンバーがついてくることは期待できません。

リーダー自身が執着心を見せることによってはじめて、
メンバーにも困難を乗り越えようという意欲が芽生えるのです。

誠実さ・謙虚さ

チームが一丸となって目標達成に向かうためには、チーム全体の信頼関係欠かせません。
その信頼関係を築くために欠かせないのが誠実さや謙虚さです。

そして、リーダーが誠実であり謙虚であることがチーム間の信頼関係を築く基礎になります。

余裕がないときにはどうしてもおざなりな対応になってしまいがち、
ということもあるかもしれませんが、一度誠実さを欠いた行動に出てしまうと、
メンバーからの信頼を失ってしまいかねないことに注意しましょう。

一度崩れた信頼関係を再構築するのは非常に困難です。
普段から誠実にメンバーに対応することを心がけることが大切です。

また、調子のいいときこそ、自分がリーダーだからチームが回っているというような
傲慢な態度をとるのではなく、謙虚さを忘れないようにしましょう。

メンバーの力があってこそチームリーダーとしての仕事ができているということを
常に自覚することが大切です。

寛容さ

メンバーが失敗したときにどのような対応の仕方をするかによって
リーダーの器の大きさがわかります。

メンバーの失敗はチームの失敗、つまりリーダーの失敗とも言えます。
メンバーだけを厳しく叱責するだけでは解決にはなりません。

もちろん最初に決めたルールを破ったといったことについてはときには自覚を促すべく
注意することは必要ですが、自分の伝え方が十分だったか振り返ることができるような
寛容さ
もリーダーの資質として大切です。

チームメンバーには経験が浅い人もいるでしょう。
ですから、仕事をしていくうえで失敗をすることもあり得ます。

その際に、チームで最後までやりきることを第一に考えているリーダーであれば、
メンバーが失敗によって委縮せずにその後の仕事に向き合っていくことが大切
だ、という寛容さを持って接することができるでしょう。

信頼されるリーダーの具体的な行動例

信頼されるリーダーの具体的な行動例としては以下のようなものが挙げられます。

  • メンバーを信頼して仕事を任せる
  • 適切なタイミングでフィードバックを行う
  • メンバーを褒める
  • メンバーに自ら思考させる
  • メンバーの個々の特性に合わせた指導をする
  • メンバーに明確な役割を持たせる

メンバーを信頼して仕事を任せる

メンバーの経験が浅い場合、リーダーが先回りして自分で仕事をやってしまい、
メンバーに与えられた仕事をさせない、ということが起こり得ます。

しかし、それではメンバーの成長は望めませんし、メンバーとしても信頼されていないと思い、
リーダーに対する不信感、不安感が生まれてしまいます。

チーム全体で仕事をするのですから、リーダーはメンバー一人ひとりに仕事を割り振り、
困ったことがあったときに相談にのり、解決方法を指摘するといった対応をすることが重要です。

その根底にあるのはお互いの信頼です。

信頼されていると思えるからこそメンバーは目標達成のために努力できますし、
迷ったときはリーダーに相談できるという安心感を持つことができます。

メンバーを信頼して仕事を任せることは、チームの成果を最大化するためにも大切なことだと言えるでしょう。

適切なタイミングでフィードバックを行う

仕事を進めている途中でフィードバックを行うことはとても大切ですが、
ただ回数が多ければいいわけではありません。

適切なタイミングで的確なフィードバックを出してこそ意味のあるフィードバックです。

ただし、フィードバックをまったくしないのは問題です。
進捗状況の把握の意欲がないのか、相談にのる気がないのか、といったようにメンバーから信頼を失い、
チーム内に不満がたまる危険性があります。

適切なタイミングで「何が良かった、あるいは良くなかったのか」「そうすれば改善できるか」などを
考える機会を持つことがフィードバックをするために重要です。

メンバーによっても異なるので、一人ひとりの進捗状況を把握しつつ適切なタイミングでフィードバックを行いましょう。

メンバーを褒める

優れたリーダーはメンバーを褒めることにも長けています。
目に見える結果だけを褒めるのではなく、結果までのプロセスからも褒められる点を見つけ出し、それをメンバーにしっかり伝えましょう。

適切なタイミングでメンバーを褒めることは、メンバーの士気を高め、
ひいてはチームのモチベーションをぐんと上げることができます。

心理学的にも叱って指導するよりも褒めて指導した方が、指導内容が定着しやすいと言われています。

適切なタイミングで良いところを見つけて褒めることは「見ていてくれているんだ」という信頼関係にもつながります。

メンバーに自ら思考させる

メンバーを育成するためには、ティーチングよりもコーチングスキルが役に立ちます。
ティーチングとコーチングの違いは以下の通りです。

ティーチング
上の立場から、答えやとるべき行動を「教える」ことです。
一方的なコミュニケーションに陥り、受け手は次第に指示や答えを待って受動的になる危険がある点に注意しましょう。

コーチング
対等な立場から、答えやとるべき行動を相手から「引き出す」ことです。
双方向のコミュニケーションにより、受け手はやる気や自主性を持つようになるというメリットがあります。

メンバーの成長のためには、一方的なティーチングよりもコーチングスキルを用いて
メンバーが自らに考えるように仕向けていくことが必要です。

メンバー自身が腑に落ちるまで考えることによって、解決方法を見つけ出す可能性も高まります。

メンバーの個々の特性に合わせた指導をする

リーダーシップは、自分の方法論や価値観を押し付けることではありません
それではメンバーを伸ばすことはできないでしょう。

なぜならメンバー一人ひとり、強みや特性は異なるからです。

個々の異なる強みや特性を伸ばすことができて初めて、チームとしてのパフォーマンスは上がります。
そのため、リーダーにはメンバーの特性に合わせた指導をしていくことが求められます。

メンバーの性格によっても指導方法は異なるでしょう。大切なのはメンバーの良さを殺さないことです。
押し付けでない、メンバーの特性に合わせた指導によって、メンバーの持つ強みをより引き出すことができるでしょう。

メンバーに明確な役割を持たせる

仕事を進める上で、チームのメンバーが自分は何をするのか、
そしてそれは目標達成のためにどのような意味を持つのか、ということを明確にすることはとても大切です。

メンバーは自分の役割が明確であるほど、その仕事に使命感を持ち、
責任感を持ってやりきろうとするでしょう。

また、ひとつの役割をやり切ることはメンバーにとって経験値を積み、成長することにつながります。

そこで、リーダーにはメンバー一人ひとりに明確な役割を持たせるようにすることが求められます。
そして個々のメンバーの役割を統括して俯瞰しながら、ときには的確に指摘を入れていくこと
が必要です。

指摘をする際も曖昧ではなく明確にすることで、メンバーに働きかけてチームの質を上げることが可能になります。

外部研修でリーダーの素養・考え方を学ぶ

リーダーに必要な素養や考え方は、経験や学習によって身につけることが可能です。
たとえば階層別研修を社内で行うなどしてリーダーとしての素養や考え方をリーダーに伝えていくことも有効です。

しかし、社内講師は不足になりがちなので、自社で研修ができない場合もあるでしょう。

そういった場合は、外部講師を活用することを検討してみてはいかがでしょうか。

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まとめ

リーダーシップは天性のものと思われるかもしれませんが、
むしろリーダーの資質やスキルは、経験を積みながら努力して学習することで身につけていくものです。

ガイアシステムではリーダーシップに悩む人を対象としたリーダー研修を行っています。
リーダーの役割、リーダーに求められる資質など、多面的な角度から学ぶことが可能です。

リーダーとして成長する場として、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

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