女性管理職が抱える悩みとは?「孤立感」「ワークライフバランス」解決策についても徹底解説!

女性管理職 悩み

女性管理職の登用は、多様性ある組織づくりや企業成長の鍵として注目されています。一方で、「女性管理職を任命したものの、定着しない」「本人が苦しそうに見える」といった声を経営層から聞くことも少なくありません。

実は、女性管理職が抱える悩みの多くは、個人の資質ではなく組織構造や文化に起因するものです。本記事では、女性管理職が直面しやすい悩みとその背景を整理し、企業として取るべき具体策、さらに経営層が考慮すべきポイントを解説します。

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女性管理職が抱える一般的な悩みと原因

女性管理職が抱える悩みは、一人ひとり異なるように見えて、実は多くの職場で共通する傾向があります。役割変化や人間関係、働き方、評価の問題など…代表的な悩みとその背景を詳しく見ていきましょう。

昇進後の役割変化によるストレス

管理職への昇進は、業務内容の変化以上に「成果の出し方」が大きく変わります。これまで個人の努力や専門性で評価されてきた女性ほど、部下育成や調整、意思決定といった役割への転換に戸惑いを感じがちです。成果がすぐに見えにくくなることで自己評価が下がり、「自分は管理職に向いていないのでは」という不安がストレスとして蓄積されるケースも少なくありません。

職場における「孤立感」

女性管理職の人数が少ない職場では、悩みを率直に共有できる相手が見つかりにくく、心理的な孤立感を抱えやすくなります。会議や意思決定の場で少数派となることで発言をためらったり、自分の意見が浮いているのではないかと感じたりすることもあります。この孤立感は、判断の迷いや自信の低下につながり、結果的にパフォーマンスにも影響を及ぼします。

ワークライフバランス(家庭・育児・介護との両立)

管理職としての責任が増す一方で、家庭・育児・介護などのライフイベントと両立する難しさに直面する女性管理職は多くいます。制度上は時短勤務や柔軟な働き方が整っていても、「管理職は使いにくい」という暗黙の空気があると、本音を言えず無理を重ねてしまいます。その結果、心身の負担が大きくなり、離職やキャリア断念につながることもあります。

偏見やステレオタイプの影響

「女性だからサポート役」「強く指示するときつく見られる」といった無意識の偏見は、評価や人間関係に少なからず影響を与えます。本人は成果や論理で判断していても、性別による先入観がフィルターとなり、正当な評価が得られないと感じる場面もあります。こうした問題は個人の努力で解消しにくく、女性管理職にとって大きな精神的負担となります。

キャリアアップへの不安

女性管理職の多くが、「この先さらに上のポジションを目指せるのか」「管理職を続けることが自分にとって最善なのか」といった将来への不安を抱えています。明確なロールモデルやキャリアパスが示されていない場合、成長のイメージを描きにくくなります。この不透明さが、モチベーション低下や挑戦をためらう要因となることもあります。

女性管理職の悩みに対する企業の具体的なサポート策

女性管理職の悩みは、本人の努力だけで解決できるものではありません。企業側がどのような支援体制を整えるかによって、負担の大きさや成長スピードは大きく変わります。

女性管理職が働きやすい環境を作るために、企業は何をしたらよいのでしょうか。
ここでは、企業で取り組める施策を紹介します。

セルフマネジメント・メンタートレーニングを支援する

管理職としての役割理解やセルフマネジメントを支援するメンタートレーニングは、昇進後の不安や迷いを軽減するうえで非常に有効です。

管理職になると、業務の質だけでなく、人への影響や意思決定の重みが増し、これまでとは異なる心理的負担が生じます。そうした変化に適応するための内面の整え方を学ぶ機会は欠かせません。

特に昇進直後は、周囲からの期待と現実のギャップに直面し、自信を失いやすい時期でもあります。メンタートレーニングを通じて、自身の感情の動きや思考の癖を客観的に捉えることで、必要以上に自分を責めることを防ぐことができます。

その結果、冷静で安定した意思決定や行動が可能となり、管理職としての役割を長期的に担うための土台づくりにつながります。

柔軟な働き方が選べる環境をつくる

女性管理職が働きやすい環境を作るためには、家事や育児の両立を見据えてテレワークや時短勤務などの制度を充実させることも重要です。

例えば、テレワークを充実させることで会社への通勤時間を削減し、その時間を家事や育児に回すことができます。
時間によって制限されることがなくなり、プライベートに使える時間を増やすことで家事や育児の負担を軽減できるでしょう。

また、テレワークが難しい場合は、短時間正社員制度を導入する方法もあります。
勤務時間を1時間短縮するだけでも、保育園のお迎えや夕食の準備などの負担を軽減し、働きやすい環境に変えられることもあります。

女性管理職のキャリア支援制度

女性管理職のキャリア支援には、柔軟な勤務制度の整備が重要です。女性社員が長期的にキャリアを築ける環境を整えることが重要です。

  • 育児・介護と仕事の両立支援制度の充実
  • フレックスタイム制度やテレワークの導入
  • 女性管理職のネットワーキング機会の提供
  • 公平な評価・昇進制度の構築と透明性の確保

人事評価制度を見直す

女性管理職が活躍する企業を目指すのであれば、「女性は管理職に向いていない」という意識を企業全体で変えなければなりません。そのために重要となってくるのが人事評価制度の見直しです。人事評価は公平で透明性があり、誰もが納得できる基準を作らなければ、優秀な人材は去ってしまいます。

どのような働きが評価につながるかを明確化し、なおかつバイアスをかけないようにしましょう。

例えば、時短勤務の女性に対して「他の社員よりも働く時間が少ない」という理由で相対的に評価が下がってしまうのはNGです。

一方で、業務に対する正当な評価は行わず、企業に女性管理職を置きたいというバイアスがかかりキャリアアップしやすい状況になると、他の社員から反感を買うことにもなります。

人事評価制度のポイント

  • 組織の理念、ビジョン、価値観が明確化されているか
  • 企業が求める人物像が明確化されているか
  • 評価の基準となる人事ポリシーが定義されているか
  • 人事評価制度が周知されているか

企業の意識や風土を変えていく

評価制度を見直してテレワークや時短勤務を充実させても、企業の意識や風土が変わらなければ女性管理職の比率はあがりません。企業の意識や風土を変えていくためには、下記のような取り組みや対応を継続して行う必要があります。

  • 社員と継続的に対話できる環境を構築する
  • 施策を実行できる業務設計を行う
  • 定期的にモニタリングして常に見直す

初めは期待された取り組みでも社員との接点がなければ忘れられることになるため、一人ひとりの事情を汲んで継続的にサポートしていかなければいけません。

また、テレワークや時短、育休制度を導入したときに「他の社員にしわ寄せがいかないか」「業務に影響はないか」なども考慮したうえで業務設計する必要があります。

そのうえで、定期的にモニタリングを行って施策を見直してアップデートすることが大切です。

女性管理職同士のつながりをつくる

女性管理職やリーダー同士がつながることは、情報交換や相互支援の面で非常に重要です。定期的な交流会や勉強会を通じて、日々の悩みや成功体験を共有することで、「一人で抱え込まなくてよい」という安心感が生まれます。

さらに、部署や業界を越えたつながりを持つことで、多様な視点や新たな気づきを得ることができ、視野の拡大にもつながります。こうした関係性は、女性管理職の孤立を防ぎ、互いに刺激し合いながら成長できる環境づくりを支えます。

研修やサポート体制の構築

女性管理職が働きやすい環境を作るためには、活躍の場を与えて周りの社員から支持を得ることも重要です。そのためには、研修を通して知識やスキルの底上げを行う機会を増やす必要があります。

必要なスキルを習得させることで、仕事の実績を挙げて活躍の場が広がり、ロールモデルになって他の女性社員のモチベーションアップも期待できます。

女性管理職研修やリーダーシップ研修などを通して、マネジメントスキルアップが図れます。
また、チームビルディングやコミュニケーション研修なども行っており、企業のニーズや課題に沿ってオーダーメイドな研修を行うことも可能です。

研修やサポート体制の構築

女性管理職育成には、リーダーシップスキル強化のための専門研修が不可欠です。
経験豊富な管理職とのメンタリングや、キャリアデザインワークショップの開催も効果的です。
これらのプログラムを通じて、女性社員の潜在能力を引き出し、将来の管理職としての成長を促進します。

  • リーダーシップスキル向上のための研修プログラムの提供
  • メンタリングやコーチングプログラムの実施
  • 女性社員向けのキャリアデザインワークショップの開催
  • 管理職を目指す女性のためのスキルアップ支援

女性管理職が自分でできる悩み解決方法

プレッシャーを力に変えるセルフケア

管理職になると、「すべてを完璧にこなさなければならない」と自分に厳しくなりがちです。しかし、業務量や責任が増えるほど、優先順位を明確にし、手放す判断も重要になります。すべてを抱え込まず、任せる・相談することもマネジメントの一部と捉えることで、心身の負担を軽減し、長期的に安定したパフォーマンスを保ちやすくなります。

周囲と信頼関係を築くコミュニケーション

管理職としての期待値や役割は、暗黙のままでは周囲に正しく伝わりません。自分が何を重視し、どこまでを求めているのかを言語化し、チームと共有することで、無用な誤解や摩擦を減らすことができます。率直で丁寧なコミュニケーションは、信頼関係を築き、結果として自分自身の負担軽減にもつながります。

成長を止めないためのインプット習慣

マネジメントやリーダーシップは、生まれつきの資質ではなく、後天的に学べるスキルです。「できて当たり前」と考えるのではなく、学び続ける対象として捉えることで、自分への過度なプレッシャーを和らげることができます。研修や書籍、他者の経験から学ぶ姿勢は、自信の土台となり、冷静な判断力を支えます。

ポジティブ思考とマインドフルネス

多くの判断や調整を求められる管理職にとって、感情の揺れは避けられません。マインドフルネスなどを通じて、自分の感情を客観的に捉える習慣を持つことで、必要以上に自分を責めたり、不安に引きずられたりすることを防げます。感情と距離を取る力は、プレッシャーの多い立場において大きな支えとなります。

過去の経験を強みに変える

忙しい日々の中では、できなかったことに意識が向きがちですが、これまで積み重ねてきた成果や乗り越えてきた経験を振り返ることも重要です。自分がどのように課題を解決してきたかを再確認することで、自己効力感が高まり、次の挑戦への前向きなエネルギーにつながります。成功体験は、迷ったときの指針にもなります。

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女性管理職の悩みを解消する!おすすめの研修プログラム5選

これまで整理してきた「女性管理職が抱える悩み」×「企業としての支援策」を踏まえ、導入しやすく、かつ効果が見えやすい 研修プログラム案をいくつか紹介します。

①女性管理職向け メンタルヘルス研修

― 昇進後の不安と迷いを整える基礎プログラム ―

昇進後に生じやすい不安や迷いに向き合い、管理職として安定して役割を果たすための土台を整える研修です。感情の整理や思考の癖を客観的に捉えることで、過度な自己否定を防ぎ、冷静な意思決定や行動につなげます。昇進直後から管理職初期のフォローとして効果的です。

解決できる主な悩み

  • 昇進後の役割変化によるストレス
  • 自信喪失・自己否定
  • 意思決定への不安

研修内容例

  • 管理職として求められる役割・期待の整理
  • 感情の扱い方、思考の癖の可視化
  • プレッシャー下でのセルフマネジメント
  • 「完璧を目指さない」判断基準の持ち方

おすすめポイント
昇進直後〜管理職1〜3年目に導入することで、離脱や燃え尽きを防ぎ、安定した立ち上がりを支援できます。

② 女性管理職向け マネジメント・コミュニケーション研修

― 人を動かす立場への移行を支える ―

プレイヤーからマネージャーへの役割転換を支援し、人を動かす立場としての関わり方を学ぶ研修です。期待値や役割の伝え方、対話を通じたチームづくりを実践的に習得し、自分らしいマネジメントスタイルの確立を目指します。

解決できる主な悩み

  • プレイヤーからマネージャーへの切り替え
  • 部下との関係構築
  • 会議・意思決定の場での発言のしづらさ

研修内容例

  • 管理職としてのコミュニケーションの基本
  • 期待値・役割の言語化トレーニング
  • 指示と支援のバランス
  • 無意識の遠慮を手放す対話練習

おすすめポイント
「自分らしいマネジメントスタイル」を確立することで、孤立感の軽減とチーム成果の向上につながります。

③ 女性管理職対象 チームビルディング × 事例共有研修

― 孤立を防ぎ、視野を広げる場づくり ―

女性管理職同士がつながり、経験や悩みを共有することで孤立感を軽減する研修です。他者の事例に触れることで視野が広がり、「自分だけではない」という安心感が生まれます。継続的な成長意欲とキャリア意識を高める場として有効です。

解決できる主な悩み

  • 職場での孤立感
  • ロールモデル不足
  • キャリアの見通しへの不安

研修内容例

  • 女性管理職同士の事例共有・対話
  • 他部署・他社の女性管理職の体験談
  • キャリアの選択肢を広げるワーク
  • 相互メンタリング

おすすめポイント
「自分だけではない」と実感できることで、継続意欲が高まり、次世代女性管理職の育成にも好影響を与えます。

④ 経営層・管理職向け ダイバーシティ&アンコンシャスバイアス研修

― 女性管理職の悩みを“構造的課題”として捉える ―

女性管理職の悩みを個人の問題ではなく、組織構造の課題として捉えるための研修です。無意識の偏見や評価のばらつきが及ぼす影響を理解し、公平な関わり方やフィードバックの視点を学ぶことで、女性管理職が活躍しやすい環境づくりを促進します。

解決できる主な悩み

  • 偏見やステレオタイプの影響
  • 評価や期待のばらつき
  • 発言しづらい職場風土

研修内容例

  • 無意識の偏見が組織に与える影響
  • 女性管理職が置かれやすい状況の理解
  • 公平な評価・フィードバックの視点
  • 経営層・上司が果たすべき役割

おすすめポイント
女性管理職だけでなく、周囲の意識を変えることで、悩みの根本原因にアプローチできます。

⑤ 女性管理職向け キャリアデザイン研修

― 「この先」を描ける状態をつくる ―

管理職としての将来像やキャリアの選択肢を整理し、「この先」を描く力を養う研修です。自身の強みや価値観を再確認し、多様なキャリアパスを知ることで、管理職として働き続ける意義や方向性を明確にします。定着と成長を支えるプログラムです。

解決できる主な悩み

  • キャリア進行への不安
  • 管理職を続けることへの迷い
  • 将来像が描けない状態

研修内容例

  • 自身の強み・価値観の整理
  • 多様なキャリアパスの理解
  • ロールモデル研究
  • 中長期キャリアの描き方

おすすめポイント
短期成果だけでなく、「長く活躍してもらう」ための視点を提供でき、管理職定着率向上につながります。

まとめ:おすすめの導入順(例)

  • 昇進直後:メンタートレーニング研修
  • 定着期:マネジメント・コミュニケーション研修
  • 継続支援:ネットワーキング/キャリア研修
  • 並行実施:経営層・上司向け意識改革研修

このように複数の研修を点ではなく「線」で設計することで、
女性管理職の悩みは「本人の問題」から「組織で解決するテーマ」へと変わります。

まとめ

女性管理職が抱える悩みは、個人の資質や努力不足によるものではなく、組織の仕組みや文化と深く結びついた課題です。昇進後の役割変化や孤立感、働き方や評価への不安などは、多くの企業で共通して見られるものです。

こうした悩みに向き合うためには、女性管理職本人への支援だけでなく、企業側が制度・研修・風土づくりを通じて環境を整えることが欠かせません。

女性管理職が安心して力を発揮できる環境は、組織全体の多様性と持続的な成長につながります。女性管理職の悩みを「個人の問題」として捉えるのではなく、「経営として向き合うテーマ」として捉えることが、これからの企業に求められています。


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  • 自信とセルフイメージの向上
  • パワーハラスメント防止と対策
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  • アサーティブコミュニケーション
  • アンコンシャスバイアス
  • メンタリング
  • スポンサーシップ
  • ダイバーシティ
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