健康経営研修|生活習慣と食生活の改善・実践法

「休職者がいる企業の割合は52%、休職後の復職率は51%」※1という事実をご存じですか?
休職者の2人に1人がそのまま退職となることから、雇用側による早期のメンタルケアは必要不可欠な状況です。
鬱病に代表されるメンタル面にも大きな影響を及ぼす「生活習慣と食生活」の改善は、今や経営課題の1つです。 ※1 労働政策研究・研修機構の調査より
簡単にできる!効果抜群!!生活習慣と食生活の改善・実践法とは?
“働き過ぎ”だと言われる日本人。鬱病、ストレス不調、肥満、脳梗塞、通風、偏頭痛…
特に、働き盛りの年代は、様々な健康リスクに直面しています。


51.9%と半数近い企業が「健康経営」を「経営課題」として位置づけする理由は、
社員の健康管理が企業の経営にも大きな影響をもたらすという事実があるからではないでしょうか?
健康管理に取り組むことで、従業員自身の働くモチベーション上昇すると、従業員一人一人が活き活きと働ける環境となり、生産性・業績が向上し、企業のイメージアップにも繋がります。 さらに働きがいのある組織風土が定着することで、離職率の低下や、優秀な人材確保等にも貢献します。
「社員の健康管理」は、大注目されている項目の1つです。
研修で学べること
- 健康経営・社員の健康管理の具体的な方法・他社事例紹介
- 「メンタルヘルス」の保ち方と改善の具体策
- 重要なのは、食・睡眠・呼吸
お金をかけずにできる目からウロコの健康管理手法 - 社員の「生活習慣」・「食習慣」を見直しさせる実践方法
※正しい栄養学と病気の関連性や、具体的な食事の取り方など
健康に良いと思って、緑黄色野菜、カルシウム、ビタミン、たんぱく質、乳製品… 摂りすぎていませんか?それが生活習慣病への入り口です。目から鱗の健康法をお伝えします!


健康経営とは、社員の健康管理を取り入れた戦略的な経営手法のことです。
社員の健康管理は、生産性や顧客満足度を上げるだけでなく、社員の健康を守るという企業姿勢は、社員のエンゲージメント向上にもつながります。経営リスクやコスト発生の可能性を抑えるためにも重要です。社員の健康管理の実施は、将来を見据えた先行投資となります。
でも、どのように「健康経営」「社員の健康管理」に取り組んだらいいか…迷う方が多いのも事実…
本セミナーでは、実例などもご紹介させていただきます。取り組みの「ヒント」を見つけにきませんか?
研修対象
社員向け研修として、企業人事・総務の方向けの内容でもありますが、
今回は「個人的に興味をお持ちの方・自分自身の健康改善・食生活について見直したい」といった方のご参加も歓迎しております。会社員の方、主婦、学生の方など幅広いお申込みを受け付けております。奮ってご参加くださいませ。
- 企業人事・総務の方は…
・社員のメンタルヘルス予防を行いたい方
・社員の鬱などを本気で改善したい方
・健康経営に取り組みたいと考えている方
・会社の医療費を劇的に下げたい方 - 個人の方は…
・健康診断では問題ないが、なんとなく体の不調が続いていると感じる方
・社員のストレスや不眠が心配な方
カリキュラム
| テーマ | 詳細 |
|---|---|
| 1、今、注目の「健康経営」とは? | ・どうして今、社員の健康が注目されているのか? ・企業が取り組むべき社員の健康管理 ・具体的にどんな取り組みがあるのか?他社の事例紹介 |
| 2、和泉修式食育メソッド | ・健康経営・社員の健康管理の具体的な方法と他社事例 ・「メンタルヘルス」の保ち方と改善の具体策 ・「食・睡眠・呼吸」 お金をかけずにできる目からウロコの健康管理手法 ・社員の「生活習慣」・「食習慣」を見直しさせる実践方法 正しい栄養学と病気の関連性や、具体的な食事の取り方など ・健康管理の新常識 食事と病気の関係性 ・ガンとは何か? ・食費と医療費を劇的に抑える方法について ・自己免疫の高め方 ・働き盛りにこそ実践してほしい健康を保つ生活習慣とは? |
| 3、和泉 修講師への質問タイム! | ・疑問をその場で解消してください ・FAQタイム |

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数値データーに驚き!


社員の健康管理で業績向上!
担当講師プロフィール|和泉 修

和泉 修(いずみ しゅう)
1962 年生まれ。大阪府出身。
元吉本興業所属。
同志社大学大学院総合政策科学研究科修了。
2005 年から大阪産業大学客員講師、
2007 年から大阪国際大学客員教授に就任。
大学卒業後、「清水圭・和泉修」(圭・修と略称)として幾多の賞を受賞し活躍。
コンビ解散後、現在は高山トモヒロと「ケツカッチン」として漫才を、またタレントとして活躍している。
タレント業で体調を崩した時期に、足ツボ健康法と運命的な出会いを果たし、自らの健康が大幅に改善したことがきっかけで研究を始める。
芸人・タレント仲間に診断・施術を行ったところ「楽しくて効果的」と口コミが拡がり、延べ1700 人を越える人の健康改善に携わる。
現在では、足ツボ健康法の著書を出版し、企業向けの研修等も行う。

健康で長生きできれば思うツボ 足ツボ健康法
Yahoo!ニュースでも話題となったキム兄こと木村祐一&女優・西方凌夫妻の第1子誕生。夫婦は長らく子宝に恵まれなかったが、キム兄は先輩芸人の和泉修を頼ることに。夫は嫁に「ある人に会って欲しい」と、足識食癒施術法サロンを営む和泉を紹介。サロンを訪れた凌夫人に、和泉は足ツボの施術をし、「現代人は栄養を摂り過ぎているから、おかずを3割お米を7割の食事にしなさい。栄養があるとされている物の多くをやめて、白い野菜(大根、カブ、白菜など)を中心に…」という食事療法を伝授。すると夫人は、3日後から冷え性が改善、体温がグッと上がり妊娠しやすい体質になったという。そんな夫妻の救世主となった和泉。
彼が2007年に書き下ろした著作がこちら。足識食癒施術法の原点とも言える本書は長らく絶版になっていたが、不妊症に悩む夫婦・カップルに圧倒的なリクエストによって復刊!

施術を受けた方々の喜びの声もご紹介
40代経営者経営者、従業員が健康で笑顔で過ごせることが何よりの幸せで、それなくして業績UPは在り得ないと思いました。
永続的発展のためにも、心身の健康保つために、今日学んだことを企業経営に取り入れていきます。「すぐに」やってみます!社員と一緒に参加して受講できたこともよかったです。
30代女性会社の研修で修さんのお話を聞き、これだと思い!施術に行きました。
片頭痛持ちで、頭痛になると数日、痛みが続くこともしばしば…鎮痛剤やらを飲んでも全く治らず仕事を休むこともありました。
今回、3日間頭痛が続く中、和泉修さんの足識食癒施術法に駆け込みました。施術後は3日ぶりの無痛!!信じられません…日ごろの食生活の重要性も聞いたので、私にできることから取り入れていこうと思っています。
30代男性正直、会社の研修で聞いたときに信じられませんでした。
でも…数日頭痛で苦しむ中、鍼灸院で治療しても全く治らなかったのに、修さんの施術を受けたら、一発完治です。
「すげーぜ!!修さん!!お笑い芸人のくせにー!!」このゴッドハンドなしではもう生きていけないです。
アドバイスもらったように、もう少し、体や食事についてちゃんと考えようと思っています。
20代女性40分の施術で、脚がスッキリしてむくみが取れて魔法がかかったように脚が軽くなったので、参加して良かったです!!
とっても、とっても痛かったのですが、食事面でもアドバイスを頂き、さっそく明日から実戦していきます。とても分かりやすく、お話しして下さるし、お笑いのプロなので、もちろん面白いし、とても勉強になりました!
40代男性2年前、腹痛と骨盤の関節痛で入院、潰瘍性大腸炎と診断。大量の薬を処方されたものの、症状は維持、悪化の繰り返しで骨盤の関節痛により年に数回歩行困難になる状態でした。
修さんの施術、食事指導を受けて今回の検査まで薬の服用を止めました。血便も改善され骨盤の痛みも無く通常の生活をおくってます。完治に向けての第一歩を踏み出しました。
40代女性私の知り合いが『潰瘍性大腸炎』を発症してから2年間、大量の薬を服用しても現状維持、悪化の繰り返しでした。
難病指定されている病気なので半ば諦めながら生活!そんな時、和泉修さんが行っている「足識食癒施術法」を知り、3回の施術を受け、今日病院の検査を受けました。その結果が正常値になっていたのです。わずか3週間でです。今後も続けて行けば全快する希望の光が見えてきました。
「社員の健康」について考えているご担当者、ご自身の健康改善にお悩みの方はもちろん、
和泉修さんの楽しい話を聞きたいでもOKです!
学べて、楽しい。心が軽くなるセミナーです。ご参加、心よりお待ちしています!!
ガイアシステムの研修の特徴

「わかる」から「できる」へ
演習中心の実践型研修
「知っている」と「できる」は、別のこと。
聞くだけの講義では、現場で動けません。
ロールプレイングを繰り返し、無意識に使えるところまで。
明日から実践できるアクションプランに落とし込みます。
研修効果を最大限に高める
完全オーダーメイド型研修
経営理念、経営者の課題、現場の悩み。多角的にうかがいます。
組織図や受講者のタイプ特性まで踏まえ、プログラムを設計。
演習の題材も、受講者がいま実際に困っていることを使います。
自分ごとでなければ、研修は自分ごとになりません。
講師が、一人ひとりに問いを投げます
「双方向」の中身が違います
多くの研修会社が双方向を掲げます。ただ、実態は受講者同士のワークで完結しがちです。
ガイアシステムは、講師が一人ひとりに問いかけます。
「なぜそう判断しましたか」「あなたなら、どう考えますか」
自分で考え、自分で答えを出す。その中で、内側から火がつきます。
組織の現場で、成果を出してきた講師
現場感のある言葉が、信頼をつくります
組織の中でマネジメントに向き合い、成果を出してきた人材が登壇します。
理論としてではなく、自分が通ってきた道として語れる。
だからこそ「わかる、それ」を引き出せる。
講師リピート率96%は、その積み重ねです。
本音が出る場を、つくります
心理的安全性と、誰にでもわかる言葉
「本音を話せる」「弱みを見せても大丈夫」。
その安心があって、はじめて言葉は本質に近づきます。
だから、カリキュラムと同じくらい場づくりを大切に。
研修本番では、専門用語を使いません。
当日でも、カリキュラムを変えます
決まったプログラムを、なぞりません
どれだけ設計しても、当日の受講者の状態は読めません。
必要と判断すれば、始まってからでも内容を変えます。
午前の様子を受けて、午後を組み直すことも。
目の前の受講者に、合わせていきます。
受講者の成長を支援する
伴走型プログラム
複数回の研修では、毎回の様子を見ながら都度カスタマイズ。
期間中は、受講者が直接講師に相談できる窓口も設置できます。
管理職・次世代リーダー研修では、部門を越えたつながりも設計。
「あの人に相談できる」が残ると、現場が動き出します。
ニーズに合わせた幅広い研修コンテンツ
学生から社会人への一歩から、経営を担う層まで
学生から社会人への意識転換。業務遂行力、思考力の向上。
チームビルディング、リーダー、マネジメント層まで。
階層別6種、テーマ別30種前後をご用意しています。
既存研修のブラッシュアップや、新規カリキュラムの検討にも。




















